●☆新入荷致しました☆ポルシェカレラSカブリオレ☆
最終更新日:2019/02/01(Fri)
 
ポルシェ911には、「カレラ」、「カレラS」、「GT3」、「カレラGTS」、フルタイム4WDモデル「カレラ4」、「カレラ4S」、「カレラ4 GTS」、そのオープントップ「カレラ カブリオレ」、「カレラS カブリオレ」、「カレラ4 カブリオレ」、「カレラ4S カブリオレ」、「カレラ GTSカブリオレ」、「カレラ4 GTSカブリオレ」、ダイナミックパフォーマンスの「ターボ」、「ターボS」、「ターボ カブリオレ」、「ターボS カブリオレ」、クラシカルなタルガのコンセプトと最先端のルーフテクノロジーを融合した「タルガ4」、「タルガ4S」、「タルガ4 GTS」を設定。さらに、装備が追加されたエクスクルーシブスペシャルスポーツカー「911 カレラブラックエディション」、「911 カレラ カブリオレブラックディション」、「911 カレラ4ブラックエディション」、「911 カレラ4カブリオレブラックエディション」を設定。「ターボ」と「ターボS」には3.8L水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載。「カレラGTS」、「カレラ GTSカブリオレ」、「カレラ4 GTS」、「カレラ4 GTSカブリオレ」、「タルガ4 GTS」は、3.8Lエンジンを搭載し、最高出力は430馬力(316kW)、「ターボ カブリオレ」は、ターボチャージャー付3.8L 6気筒エンジンを搭載し、最高出力520馬力(383kW)を発生、「ターボS カブリオレ」は、560馬力(412kW)を発生。今回、ドライビングプレジャー、パフォーマンス、効率性を向上。革新的な水平対向ターボエンジン、パフォーマンスと快適性が際立つ進化したシャシー、および新しいインフォテイメントシステムなどを開発。新世代となったツインターボエンジンは、911カレラの感動的なドライビングプレジャーを、さらに強烈な体験へと引き上げる。「カレラ」、「カレラ カブリオレ」のリアに搭載されたエンジンは、370馬力(272kW)のパワーを解放してスポーティな駆動力に変換。「カレラS」、「カレラS カブリオレ」のエンジンは、420馬力(309kW)を発生。両方のエンジンともに排気量は3L。「カレラS」のより大きなパワーは、改良されたコンプレッサーを備えるターボチャージャー、専用のエグゾーストシステム、およびエンジン・マネージメントシステムのチューニングによるもの。新しいエンジンを特徴づけるものは、大幅に向上したトルク。いずれの場合も、1,700rpmの低回転域から5,000rpmに至るまで、それぞれ450Nmと500Nmの最大トルクを常に発生。同時に、最高回転数が7,500rpmに達する新世代のエンジンは、従来のターボエンジンの最高回転数を大幅に上回る。エクステリアでは、4灯式ウエルカムホームライトを備える新しいヘッドライトから、リセスカバーのないドアハンドル、縦のスリットを備えるエンジンフード、そして特徴的な4灯式ブレーキライトを含む新しいテールライトなど多くの外観的特徴がリファインされた。インテリアでは、新たに標準装備されるマルチタッチディスプレイ付ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステムが、機能を大幅に拡大するとともに、極めて優れた操作性を実現。カレラ4/カレラ4S(ともにMT)/GT3は左ハンドルのみ、その他は左右どちらのハンドルでも選択可能。